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製造工場「JAフーズおおいた」の紹介

天然水が湧き出る鹿鳴越連山のふもとのクリーンな工場で、品質にこだわった製品が完成する

水素力が製造される”JAフーズおおいた”工場があるのは、JR杵築駅から徒歩20分ほどにあります自然豊かな大分県杵築市本庄というところです。
工場のすぐそばに流れている八坂川を源流とする、鹿鳴越(かなごえ)連山の天然ミネラル水を地下から汲み上げ、水素力に使用しています。

この工場は、平成15年2月、大分県内の清涼飲料水メーカーで初のHACCPの承認を受けた工場です。
工場内はオートメーション化され、空き缶洗浄、充填、殺菌、冷却、梱包に至るまで、すべてオンラインで管理されています。
工場内に入る時には厳しいクリーンシステムをパスしなければならないなど、品質、安全性をキープするための努力が続けられています。


  • 空き缶洗浄

  • 水素充填

  • 冷却

  • 輸送

<HACCPとは> Hazard Analysis(危害分析) and Critical Control Points(重要管理点)の略で、「ハサップ」とも呼ばれており、食品の安全性を確保する衛生管理システムのことです。
HACCPは1960年代に米国で宇宙食の安全性を確保するために開発された食品の衛生管理の方式です。
この方式は国連の国連食糧農業機関(FAO)と世界保健機構(WHO)の合同機関である食品規格(Codex)委員会から発表され、各国にその採用を推奨している国際的に認められたものです。
我が国では、1996年5月に食品衛生法の一部を改正し総合衛生管理製造過程(製造または加工の方法及びその衛生管理の方法について食品衛生上の危害の発生を防止するための措置が総合的に講じられた製造、または加工の工程)の承認制度が創設され、1996年5月から施行されました。

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